開運の方法!雨の日の神社参拝や部屋での言霊や音霊での金運アップ方法!

明けましておめでとうございます。miuです。

今年も宜しくお願い致します。

皆さんは、もう初詣は行かれたと思いますが、いつもはどんな時に、神社に参拝されますか?

大抵の方は、お正月や厄除け御祈願の時に、参拝される位だと思いますが、これでは願いが叶うのは、難しい様に思います。

昨年のブログでは、近所の氏神様にお参りをされるのが、運気が上がるとお伝えしましたが、まだ氏神様にお参りされてないなら、雨の日が開運のチャンスなので、是非雨の日に参拝してみて下さい。

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開運の秘訣は雨の日の神社参拝

私達は、なぜか雨の日は、うっとうしくて気分が沈んで、雨を嫌いますが、神社は鎮守の杜と言われ、神社の植物が、生き生きとし雨の日の神社には、独特のパワーがあり癒し効果や、開運効果が高いとされています。

言霊と音霊で開運

私達の発する言葉には、不思議な力が宿っていて、発した言葉通りの結果を表す力があると言われ、これを言霊といいます。

これを知ると、普段何気なく発してる言葉通リになると思うと怖いですよね

ネガティブな事ばかり言ってる私なんかは、なかなか開運しない筈です。

※言霊 神社に参拝したら、願いごとを言う前に、神様を尊いとたたえる事が大事です。

    うるわし うるわし とうとしや

    あっぱれ あっぱれ すばらしや

    いやさか いやさか いやさか

この三大エールは、水と火の神をたたえる言葉です。

次に、自分の運気を上げる為に、次の神語を3回繰り返し唱えて下さい。

    さきみたまえ くしみたまえ 守りたまえ さきはえたまえ

この神語は、霊験新たかな出雲大社でも、祈り詞として掲げられています。

この言葉を言う事で、神様と自分がつながり、願いが叶いやすくなります。

※音霊 音にも力があり、これを音霊と言います。

神社で柏手を打ったり、鈴を鳴らすのは、邪気を払うという意味があります。

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部屋での開運方法

雨の日に、神社に参拝に行くのが困難な方は、お部屋で開運する方法があります。

①部屋の四隅に盛り塩をする(自然塩をフライパンで空炒りして置きます)

 清めの塩に火を通す事で、浄化作用が増します。

数日して塩が固まって来たら、新しい塩と取り替え、古い塩は排水口へ流し、台所を清めます。

②部屋を換気して、爽やかな空気の中で過ごす(気の流れを変えてやるのが大事です)

 閉めきった部屋の中にいると、空気がよどんで頭がすっきりしないですね

③部屋に観葉植物を置く

(乾燥を防ぐ為に、毎日霧吹きで、葉水を与えてやると良く育ちます)

 植物に愛情を持って育てる事で、植物がパワーを発揮してくれます。

④部屋の中で神語を唱えたり、鈴を鳴らす。

(5色の根付き紐の鈴のキーホルダーを、財布に付けると運気が上がります)

金運と仕事運を上げる方法

この二つは誰もが手に入れたい物ですので、是非開運したいものですね

※金運 財布の中身を全て出し、綺麗に拭き除菌して、財布の上から塩を、三回時計回りに掛ける。

    お金はさまざまな所から入って来るので、塩で浄化する事でお金の回りを良くします。

    お札の向きを同じにして入れ、不要なレシートは捨て、カードも整理しておきます。

※仕事運 明るい色の服を着る

     キラキラ光る物を胸元に付ける、胸元に付けられなければ、ポケットに入れても効果大です。

雨の日は運気を高めるチャンスなので、雨の日開運術で幸運やお金を引き寄せましょう

ちなみに傘は、水玉模様の明るいブルーがいい様です。

私も早速、お財布を綺麗にし鈴をつけ、盛り塩をし、明るい服にキラキラ光るブローチをつけ、雨の日の参拝用の水玉模様の傘と、観葉植物を買いに行ってきます。

試しに、言霊を昨日から実践してみたのですが、不思議な現象が起きたのです。

今ある事に挑戦してるのですが、「出来ない!無理かも?」と思い続けてたら、だんだんモチベーションが下がり、やる気がなくなって行くんですが「絶対出来る!楽しい!簡単!上手く行く!」と言ってみたら気持ちが楽になり、負担になってた作業が苦痛で無くなったのです。

又いつも「お金が無い」と言ってたら心が狭くなり、心配ばかりが増えてたのですが、「お金はある!もう何も心配いらない!」と言うと不思議と気持ちが楽になり、自然と笑顔になったんです。

一種の暗示ですが、脳にそれを何回も言って聞かせるのが大事だと解りました。

そしてもしかしたら、それが現実になる様な気がしてきたから不思議ですね

でもそう信じて願い続け努力してたら、きっとそうなるでしょう

みなさんも是非実践してみて下さい。

今年一年みなさんに幸運が訪れますように祈ってます。

今日も最後まで読んで頂きありがとうございます。

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