西野カナ・トリセツがうざい理由は?2月のライブ後から無期限活動休止を発表した

こんばんはmiuです。

先ほど速報が入ってきました。歌手、西野カナ(29)が2月のライブ後から、無期限活動休止することを、自身の公式サイトで発表しました。

西野は2月1日から3日までの3日間、横浜アリーナでライブを行う予定です。

昨年大みそかには、NHK紅白歌合戦に9度目の出場を果たし、代表曲「トリセツ」を披露したばかりなのに、いったいどういう事なんでしょうか?

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西野カナのコメント

西野さんは、デビューからの10年間を「2008年にデビューしてから今まで、音楽を通してたくさんの方に出会い、大好きな音楽に囲まれて、最高の20代を過ごすことができました」と回顧しました。

3月に「ずっと楽しみにしていた」という30代に突入しますが「旅行が好きなので、行きたい場所もまだまだありますし、やってみたいこともたくさんあります」と夢を語りました。

無期限活動休止を伝えましたが「やっぱり私は歌が好きで、これからもきっと毎日のように歌を口ずさんでいる気がします。

またいつか皆さんの前で歌える日が来るまで、日常の中で音楽を楽しみたいと思っています」とし、最後は「こんな私をいつも応援してくれる皆さんに、心から感謝の気持ちを伝えたいです ありがとう」と結びました。

突然の活動休止にファンはがっかりしてるでしょうが,きっと西野さん自身は30代の今しか出来ない事や、今挑戦したい何かがあるのでしょう

40代や50代になってからでは、出来ない事もあるので、わかる気がしますね

西野カナ「トリセツ」うざい理由

 近年、日本に共感と反感を巻き起こした、恋愛ソングといえば、なんといっても西野カナの『トリセツ』でしょうう。

トリセツの歌詞をみてみれば、自分で面倒な女を自覚してるくせに、そのままの自分を受け入れろ、そして永遠に愛せという傲慢さに溢れてる。

まーうざい。ありえないくらいにめんどくさい。

世の男性が「女はめんどくさい」と思わせてしまう曲です。

ここまで男性に嫌悪感を抱かせる、ラブソングを歌える人はなかなかいないでしょう。

どんな歌詞なのか、動画でチェックしてみましょう

 

 

西野カナ今後の予定

西野さんは2月1日から3日までの3日間、横浜アリーナでライブを行う予定です。

昨年大みそかには、NHK紅白歌合戦に、9度目の出場を果たし、代表曲「トリセツ」を披露し、いよいよ30代に突入入するので楽しみにしています。

旅行が好きなので、南米をすべて回りたいし、チリやアルゼンチンに興味があって、氷河を見に行きたいです」と語っていました。

きっと海外で多くの事を学び、大きく成長して復帰される事でしょう

今は暖かく見守っていてあげましょう

今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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