米津玄師・紅白歌合戦2018でのダンサーは邪魔だけど誰?紅白出場の理由が判明した

 みなさん、新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

昨夜の紅白歌合戦で、今話題のアーティストの、米津玄師さんが出演され、故郷・徳島の大塚国際美術館からの、中継で、とても盛り上がりましたが、途中ダンサーが出てきて、そちらが気になり、落ち着いて米津さんの曲が聴けなかったので、邪魔だったという声が上がっております。

あのダンスはとても不気味で、怖かったのですが、ダンサーは一体誰だったのでしょうか?

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米津玄師の紅白出場の理由が判明した

米津玄師27)が地元・徳島県の鳴門市の、大塚国際美術館から生中継で紅白歌合戦に出演しました。

敬愛する祖父が、制作中に亡くなったというLemonを、冒頭から目をつぶって歌い、1番を歌い終えると目を開け、2番に入ると再び目をつぶり、祖父への思いを込めるように歌いました。

歌い終わると、スタジオからの呼び掛けに「ありがとうございました。この場を用意していただいた、全ての方に感謝の言葉を述べたいと思います。どうもありがとうございます」と感謝の言葉を繰り返し、笑みを浮かべました。

これまでテレビで歌ったり、生出演をしたことがなく、関係者によると当初、紅白も出演予定はなかったのですが、NHKの粘り強い交渉の中で、地元からの生中継出演という提案があり、出場を決めました。

米津さんは「祖父が暮らした故郷で歌唱することに、何か大きな意味があるような気がして、NHKからの提案を快諾させて頂きました」と話していました。

玄師さんもきっと、幼少時におじいちゃんに、可愛がられた思い出が沢山あるのでしょうね

おじいちゃんは玄師さんの、一番の理解者だったでしょうから、きっと天国で喜んでる事でしょう

紅白歌合戦の「Leman」のダンサーは誰?

中継先の大塚国際美術館は、とても神聖な雰囲気で素敵な場所でしたね!

でもダンサーのダンスが、インパクトが強すぎて、めちゃくちゃ気になりましたね

ダンスが気になり、肝心の「Leman」が集中して聞けなかったと、感じたのは私だけではなかった様でした。

あのダンスを踊っていた方は、菅原小春さんというダンサーです。

菅原小春さんは、日本を拠点にヨーロッパ、アジア等の世界各国でもダンスを教えてる、自称ニートのダンサー・振付師です。

SMAPや安室奈美恵、三浦大知などの人気アーティストの、バックダンサーもされている、実力派のダンサーだそうです。

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紅白歌合戦の「Leman」のダンサーは邪魔だった

米津さんは、とても厳かな雰囲気の中で歌ってましたが、あのダンスは「Leman」の曲には、あってなかった気がするのは、私だけでしょうか?

なんか不気味で怖いという印象でしたね

インパクトが強すぎて、肝心の「Lemon」を歌ってる、米津さんより目立ってしまい、逆効果でしたね

もっと静かに聞き惚れたかったのに、台無しだったとSNSが炎上しております。

米津玄師の「Lemo」を聴いてみた

何度聴いてもいい曲なんで、まだ聴いた事がない方は、一度聴いてみて下さい。

米津玄師さんの今後の活躍を期待します。

今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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