皇族の結婚相手の条件や一時金はいくら?眞子さま破談で絢子さま結婚の真相

    こんにちはmiuです。

72日、高円宮家の三女・絢子(あやこ)様(27)が、日本郵船に勤務する守谷慧(もりや・けい)さん(32)と共に婚約会見に臨まれました。

そして高円宮家の三女絢子さま(28)が、会社員の守谷慧さん(32)と結婚し、皇族の身分を離れられるのに当たり、国から支給される一時金の額を、決める皇室経済会議が11日午前宮内庁で開かれました。

みなさんはこう言う制度があるってご存知でしたか?

今日は皇室について調べてみました。

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皇族の結婚とは?

延期となった秋篠宮家の眞子様と、小室圭さんの結婚の方はかなり、雲行きが怪しくなっている模様ですが、絢子さまのお相手は一体どんなお家柄のお方なのでしょうか?

皇室の恋愛ルールとは?

まず交際の時点で厳しい規範があるようです。

例えば、秋篠宮家での恋愛ルールとして、以下のようなものが挙げられています。

・学生での恋愛の場合、学校と自宅でしか会えない

・2人きりで会うのは禁止 ・ランチしか許されない(ディナー禁止)

そして、当然ですが結婚相手を見つけた後も、すぐに結婚式とはいきません。

相手の経歴や家系は、宮内庁や旧皇族により組織された団体によって徹底調査されます。

では、結婚相手の家柄に条件はあるのでしょうか?

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絢子さまのお相手の守谷氏の家柄は?

お相手の守谷さんは、父が元経産官僚、母(2015年死去)はNPO法人〈国境なき子どもたち〉の元専務理事、本人も慶応義塾大学を卒業して日本郵船に勤務と、非の打ち所のない経歴です。

しかも、もともと守谷さんの母と親しかった、高円宮妃久子さまが、取り持った縁ということですから、“間違いのない”縁談かと思います。

こうしてお見合い結婚でも、とんとん拍子にいく事もあるんですね

私は恋愛結婚で、お見合いは経験はありませんが、相手の事を理解するまで、時間が掛かりそうですし第一愛情がわくのかと疑問です。

一方、眞子様は小室さんとの仲を引き裂かれ、家柄の問題で結婚までこぎつけれず、本当にお気の毒ですね

私の娘時代も、家柄の違う人同士の結婚はタブーで、2人だけで結婚は決められませんでしたが、今の若者は、結婚式もグァムやハワイで2人だけで済ませたり、入籍だけ済ませる様な形に変わって来てますね

時代と共に結婚のスタイルも大きく変わっております

皇族が一般市民と結婚する時の一時金はいくら?

11日に皇室経済会議が開催され、一時金の額が法定上限額の、1億675万円とすることが決まりましたた。
会議には議長を務める、安倍晋三首相のほか、衆参両院の正副議長、財務事務次官、会計検査院長、宮内庁長官の計8人が出席しました。

皇室経済法は一時金について、「皇族であった者としての品位保持の資に充てる」と定めており、挙式後速やかに支給されます。

結婚式は29日、明治神宮で行われる予定です。

これまで一時金は、2005年に結婚した、天皇陛下の長女黒田清子さんに、1億5250万円、14年に結婚した高円宮家の、次女千家典子さんへ1億675万円と、それぞれ法定の上限額が支払われています。

小室圭さんも眞子様の一時金が、目当てだったとか噂されてましたが、慰謝料としてこれ位の額を要求するのではないかとも囁かれてます。

宮内庁は、眞子様の縁談はこのまま、自然消滅する事を願っている様です。

それにしても想像を絶する金額ですが、これはすべて国民の税金なのでは?と思うとこれだけのお金があれば、被災地復興に使って欲しいと思うのは私だけでしょうか?

国民は貧困にあえいでるのですから、税金の無駄遣いだけはやめて欲しいです。

今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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