藤井流星・秋ドラマ2018黄昏流星群に抜擢された!中山美穂とのラブシーンが見せ場

 こんにちはmiuです。

人気グループ・ジャニーズWESTの藤井流星さんが、秋のドラマ「黄昏流星群」で中山美穂の相手役に抜擢されました。

婚約者の母親と恋に落ちてしまう大人のラブストーリーです。

相手役の中山美穂さんとのラブシーンが見どころと話題にのぼっております。

さて藤井流星さんが中山美穂を相手に、どんな演技を見せてくれるか楽しみですね

スポンサードリンク

黄昏流星群のあらすじ

10月スタートのフジテレビ系木曜劇場『黄昏流星群』(毎週木曜 後10:00)

このドラマは、弘兼憲史氏による人気漫画『黄昏流星群』(小学館)の中から第1集「不惑の星」を原作に、佐々木蔵之介中山美穂黒木瞳らが織り成す大人のラブストーリーです。

藤井流星さんは、婚約者の母親にひかれてしまう弁護士役で、自身初の恋愛ドラマに挑戦する藤井さんは、「この作品を経験して一皮むけたいと思っています。25歳のタイミングで出演できることをありがたく、そしてうれしく思っています」と、意気込みを語っていました。

藤井さんが演じる弁護士・日野春輝は、主人公の銀行員・瀧沢完治(佐々木)の一人娘・美咲の婚約者です。

ある日、美咲を訪ねて瀧沢家までやってきた春輝は、庭先でバラの棘で指をケガした美咲の母・真璃子(中山)と出会います。

初めは美咲の母として、接していた春輝でしたが、夫との離婚を考え始めた真璃子の相談に、真摯(しんし)に乗り、親しく接していくうち、彼女にひかれる自分に気付きます。  

一方、真璃子も人生に立ち止まり悩んでいた時に、はっきりと自分の存在を肯定してくれる、春輝を心の支えに思い始めます。

そしドラマは、思わぬ展開に進んでいきます。  

これまでの藤井流星の役どころは?

同局のドラマでは、『ミス・パイロット』(2013年10月期)の、お調子者のパイロット候補生や、『ようこそ、わが家へ』(2015年4月期)でのストーカーなど、個性的な役どころを数々演じてきた藤井流星が、今回は、王道のラブストーリーで、優しくてスマートで年下なのに頼れる男を体現します。

「自分としては初めての役柄で挑戦がたくさんあり、しかもお相手が中山美穂さん! ハードルは高いです」とコメントしております。

藤井流星のドラマの感想

主人公の奥さんと恋に落ちる青年ですが、世の中の奥さま方にも、共感してもらえるよう演じられたら、と思います。

僕の役にはある意味、少女漫画みたいな一面もあるので、そういう面にも期待してもらえたらと思います。

この作品はいろいろな世代の人から、見てもらえるドラマだと思いますし、僕は僕なりに自分の世代を引っ張る思いで、頑張って蔵之介さんについていきたいです。

皆さんの期待に応えられるよう、クランクアップまで駆け抜けたいと思います」と、話していました。

熟女中山美穂さんを相手に、藤井流星さんがどの様な演技をするか、今から放送が楽しみなドラマですね

今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です