趣味の園芸・イケメン俳優は誰?園芸王子と呼ばれる理由は資格取得者だった!

  こんにちはmiuです。

昨日、園芸店に行くと、もう秋植えのチューリップの球根が出てました。

春にお庭で赤や黄色の、チューリップが咲き乱れると、心がうきうきしますよね

毎週、Eテレの趣味の園芸を見て、参考にしております。

いつもあのナビゲーターをしてる、イケメンの男性をどこかで、見かけた記憶があるのですが、誰?と気になってました。

今日は、気になる園芸王子と呼ばれている、三上真史さんの事を調べてみました。

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趣味の園芸が人気の秘密とは?

NHKのEテレ「趣味の園芸」が話題になっています。

日曜日の朝8時からという時間帯にもかかわらず、すっかり人気番組になったのは、昨今のガーデニングブームとともに、登場した“園芸王子”こと、三上真史の存在なくしては語れません。

「2011年から『趣味の園芸』の司会を務めていますが、その前には、戦隊モノの『轟轟戦隊ボウケンジャー』でボウケンブルー役を演じていました。

戦隊モノで“ブルー”といえばイケメン枠。端正な顔立ちで人気がありました。

三上さんの家族は園芸好きで、本人もガーデンコーディネーターや、フラワーデザイナーの資格を持つほど本格的です。

三上真史はなぜ園芸王子と呼ばれてるの?

三上真史さんが園芸王子と言われる理由は、2011年に【趣味の園芸】という番組の、メインナビゲーターを

努めていることが理由なんだと思います。

その翌年には、ガーデンコーディネイターの資格もとったほどです。

凄いですね、こういう資格もあったんですね

2018年の現在も、レギュラーとして出演されていますね。

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三上真史が土いじりを始めたきっかけは?

元々土いじりが好きだったようで、一番の影響を受けたのは母親だそうです。

植物を育てたり見ていて興味が湧いてきたんでしょうね。

ある時に、自分の部屋のベランダで 、植物を育てることになり、その後はブログで 園芸を紹介するほど、園芸が趣味になり、 そのブログを見たNHK「趣味の園芸」に携わる 人物が、三上真史に興味を持ち、番組出演が 決定したそうです。

プロの制作者の目に留まっているので、 さすが園芸王子だなと納得しました。

三上真史さんが園芸を紹介しているのは、Eテレの 「趣味の園芸」だけではなく、 テレビ神奈川の「猫のひたいほどワイド」でも、 園芸の楽しさをアピールしています。

園芸初心者に園芸の楽しさを伝える、橋渡し役に 三上真史さんはなっているようです。

三上真史さんはガーデンコーディネーターや 、フラワーデザインの資格を取得していますが、 「趣味の園芸」では毎回、園芸の スペシャリストの先生が、招かれるので直接 専門的な知識を学べる環境にいます。

それで、その知識を活かさないと勿体無いので、 形として残すという意味合いも込めて、 ガーデンコーディネーターの資格を取得した と語っています。

三上真史のフラワーデザイン資格取得のきっかけは?

フラワーデザインの資格に関しては、 知人の結婚披露宴でブーケを作って欲しいと 、頼まれたことがキッカケで資格を取得し、 ブーケに留まらず贈呈用の花束や、 テーブル装花まで手がけるなど、 披露宴で使う花の全てをデザインしました。

また三上真史さんは、Eテレ「趣味の園芸」の メインナビゲーターだけではなく、 「第33回全国都市緑化よこはまフェア」の 広報親善大使も務め、メイン開場の一つの 入口のところをデザインしました。

この様に、園芸関連には凄く実績があるので、 三上真史が園芸王子ということに納得です。

しかし男性でここまで極めた人も珍しいですよね

三上真史さんの事が色々解ったので、これからますます、趣味の園芸を見るのが楽しみになりました。

みなさんもガーデニングを始めてみませんか?

自分で育てたお花に囲まれれば、きっと毎日がハッピーな気分になりますよ

今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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