小室圭の留学費用は、誰が出すの?VIPは奨学金全額免除で生活費援助もある

 こんにちはmiuです。

秋篠宮家の長女眞子様との婚約が、延期になってるお相手の、小室圭さんが今月7日米国の、ロースクールに3年間、留学する為に渡米しました。

母親の借金問題を抱え、返済能力もない人が、どうして留学が出来るのか不思議です。

奨学金を借りるにしても、それ以外に渡航費用や、住まい、生活費など3年間ともなれば、相当の金額がいります。

そういった金銭面での援助は、一体誰がしているのでしょうか?

みなさんもきっと気になると思うので調べてみました。

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小室圭が留学する理由は?

眞子さまとの結婚延期が、今年2月に決定して以来、圭さんは苦しい闘いを続けてきました。

母・佳代さんの元婚約相手・A氏による「400万円借金」告発を契機に、じりじりと追い詰められていました。

秋篠宮様には、米国留学して弁護士資格を取得するか、国内大学院のロースクールに通いたいと、伝えていました。

しかし、米国の複数の大学院に出願書類を、送付してはいたものの、本格準備を開始したのは、結婚延期が決まった2月のことでした。

米国ロースクールの適性試験「LSAT」の勉強はもちろん、難易度の高いエッセイの準備、推薦状の確保など今年9月に入学しようと思えば、通常ならば前年の秋口には、済ませておかねばならない種類の準備です。

それをわずか1~2ヵ月でこなさねばならないのです。

圭さんには結婚延期の焦り、マスコミ報道や眞子さまとの距離、秋篠宮の眼差し、法律事務所での勤務などすべてがストレスになっていました。

でも圭さんには、もはや後がなかったのです。

秋篠宮家にとって、これは急転直下の出来事でまさに寝耳に水でした。

しかし小室さんは「なんとか早く弁護士の資格を取得して、経済面を安定させないと、秋篠宮様を納得させられない」と思ったのでしょう

小室さんの行動力の凄さには驚きますね

また短期間で受験に臨み、みごと合格したのは、やはり頭脳明晰な方なんでしょう

小室さんのそういう所に、眞子様も魅力を感じられたのかもしれませんね

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小室圭の奨学金は誰が払うのか?

日本の弁護士資格を持たない小室圭さんが、米国の州の司法試験を受験しようとすれば、3年間のJulias Docter(JD)の法務課程のコースで学ぶ必要があります。

学費は年間約59000ドル。
日本円に換算すると約650万円ですので、それを3年間となると、合計で約1900万円以上かかることになります。

そして、それにプラス、寮での生活費、教科書代、諸経費などが3年間で、1000万円程度かかるのではないかということです。

合計すると、2900万円となります。

海外の大学では、王室のメンバーが入学するなど、学校の宣伝になる情報をHPにアップすることは、珍しくありませんが、年間5万500ドル(約660万円)の学費は奨学金により全額免除する、と書かれているのには驚きました。

おまけに、これまでフォーダム大学における、返済義務のない奨学金は、年間2万ドル(約220万円)の枠だけでした。

ところが、ホームページには、「100%学費免除を受けられる新しい奨学金」として今回、小室さんが給付される「Martin Scholarship」の説明がアップされていました。

小室さんは特待生だったんですね  どこまで強運の持ち主なんでしょう

小室圭の生活費は誰が出すの?

そして年間300万円を超える、寮生活費や教科書代についても、小室さんがパラリーガルとして勤務する、都内の法律事務所が支援することが決まっています。

パラリーガルとして、勤務する小室さんの仕事は、英語の書類の翻訳や弁護士の仕事の、アシスタントといった事務職で、年収は300万円程度ですが、事務所は給与をそのまま支給し、それが生活費に充当される様です。

所属する弁護士の学費と、生活費を支援する弁護士事務所は、いくらでもありますが、事務職員のパラリーガルを、3年間も支援する例は極めて異例です。

小室さんは高待遇で、本当に恵まれているとしか言い様がないですよね

これを見ても、所属法律事務所が小室さんへかける、期待の高さを物語っています。

偶然なのでしょうが、小室さんの勤務先の法律事務所の所長は、秋篠宮さまが名誉総裁を務める、WWF(世界自然保護基金)ジャパンの理事を務めており、知らない仲ではないそうです。

小室さんは3年間の留学ののち、再び日本に戻り、同じ法律事務所で勤務する予定だそうです。

ここまでVIP扱いされてる小室さんの方からは、破談は言い出さないでしょうから、後は秋篠宮家から破談にされて違約金を要求して、最後になるのが強いでしょうね

お互いに分相応でない事は解っていても、小室さん親子はもうここまで来たら、お金で解決しない事には後には引かないでしょう

そして眞子様も、3年も離れていれば、その内お気持ちも覚め、冷静な目で小室さんを、見る事が出来る様になる事でしょう

将来、眞子様にふさわしい素敵なお相手が、現れる事を願っております。

今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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