長嶋茂雄・緊急入院の病名は何?黄疸症状が治まらず命の危険が迫ってる!!

 こんにちはmiuです。

この猛暑の中甲子園では、高校野球の試合が繰り広げられておりますね

野球と言えばプロ野球では、野球音痴の人でも巨人の、長嶋茂雄さんを知らない人はいないでしょう

その長嶋さんが、脳梗塞で倒れ、また最近体調不良で入院した時に、胆石が見つかった様です。

高齢なので、心配されておりますが、現在の体調等を調べてみました。

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長嶋茂雄の監督引退後の生活

長嶋さんは、監督生活も2001年で終了していて、あれから早、17年の月日が経過しております。

現在のお歳は82歳とかなりのご高齢です。

2001年に監督引退後は、 株式会社読売巨人軍の、専務取締役を務めていらっしゃいます。

また、巨人軍終身名誉監督であり、 2013年には国民栄誉賞を、受賞し本当の意味でㇾジェンドです。

また、2002年にはアテネオリンピックに向けた、 野球日本代表チームに就任しました。

これは本当に凄い事ですよね

長嶋茂雄が脳梗塞で倒れた

多忙を極めてた2004年に、長嶋茂雄さんは脳梗塞で倒れ、 右半身にまひが残り言語障害も残ってしまいます。

どうにか一命はとりとめたものの、ドクターストップがかかり、 アテネ五輪の監督もヘッドコーチの、中畑清さんが指揮を執る事になり、 結果は残念ながら3位の成績になってしまいました。

この時は自分が病に倒れた事が、本当に悔しくて断腸の思いだったでしょう

その後はリハビリに励み、少しずつ回復していきました。

その後はリハビリの成果か、ゆっくりと回復の兆しが見え、 2006年には少年野球に飛び入りできるほどには回復し、公に姿を見せる事が増え始めます。

この時のお姿を見る限りでは、言語障害が残ってはいるものの、麻痺は少しはあるでしょうが、思ってたよりお元気になられてて、ファンも安心した事でしょう

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長嶋茂雄のその後の活動は?

最近、長嶋さんの姿を見ないと、思っている人もいるようですが、 80歳越えたにもかかわらず元気に、活動されていましたし、長嶋茂雄記念岩名球状の始球式に登場したり、 立教大学に顔を見せたりと、とてもお元気でした。

2013年の国民栄誉賞受賞でも、 しっかりと姿を見せていて会話にも応じていますし、 脳梗塞の再発の恐れもほぼなくなったのではと思われてました。

本当によくここまで回復されたと喜んでました。

長嶋茂雄が入院していた

長嶋氏は7月上旬、体調が優れなかったため、大事を取って入院しましたが、その時に検査で胆石が見つかりました。

治療を受け、現在は快方に向かっていると言われてます。

長嶋氏は球団を通じ、「今は静養に努めながら、昼は高校野球夜は巨人戦をテレビ観戦している。おかげさまで回復している」との談話を出しました。

ゆっくり休養され、また元気なお姿をファンに見せて欲しいものですね

長嶋茂雄の現在は?

長嶋さんは最近、体調が思わしくなく大事を取り入院し、その時に胆石が見つかり治療中ですが、現在は回復に向かっていると、報じられてます。

ですが真相は、高熱とがまん出来ない程の腹痛に苦しみ、緊急入院しましたが、黄疸症状が出て治まらず、肝臓周辺の急性疾患で、このまま黄疸症状が悪化すれば命の危険にさらされます。

大変危ない状態で、心配されております。

長嶋さんのご自宅の前に、ファンと見られる男性が深々と頭を下げ、手を合わせ祈る姿を見かけた人もいますので、かなり症状は深刻な様です。

なんとか早く症状が治まり、回復して元気なお顔を見たいですね

長嶋茂雄さんの一日も早い回復をお祈り致します。

今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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