前田敦子スピード婚の理由は妊娠?若者の急ぐ結婚の理由と失敗させないコツ!

おはようございますmiuです。

8月に入りいよいよ夏本番で、ますます連日の猛暑に悩まされますね

そんな暑い中、ますます熱くなるホットニュースが、先日舞い込んできました。

元AKB48で女優の前田敦子さん(27)と、俳優の勝地涼さん(31)が結婚し、30日に婚姻届を提出しました。

交際からわずか、半年足らずという超スピード婚ですが、決断した理由は何だったんでしょうか?

最近スピード婚をする若者が増えてますが、その理由や成功するコツをまとめてみました。

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前田敦子が妊娠してると噂されてるのは?

前田さんは以前から「26歳までには結婚したい」と公言しておりました。

10日に27歳の誕生日を迎えたばかりで“目標”には3週間ほど届かなかったものの、AKB48で“神7”と呼ばれた、人気メンバーの中では結婚第1号となりました。

テレビ局関係者によると、前田さんは最近、出演予定だったドラマを降板し、撮影開始まで1カ月のタイミングだったことから、関係者の間では「妊娠しているのでは」との情報があります。

大事なドラマを1ヶ月前に降板し、その理由が明かされてないのもおかしいですね

私の推測ですが、仮に妊娠してるとしても、発表は安定期に入らないと流産の可能性もあるので、控えてるのではないでしょうか?

もし妊娠が事実なら、大事を取り降板したのでしょう

時代と共に変化する結婚の形

先日の、元AKBの前田敦子さんと、勝地涼さんのスピード婚には驚きましたね

最近の若者は、何事も思いつきで即、行動に移し、駄目なら別れればいいや見たいな風潮があり、親達ははらはらしてしまいますね

私の母の時代は、結婚イコール終身雇用みたいな物で、どんな事があっても耐え偲び一生、主人に尽くし添い遂げるのが美学でした。

また私達世代(昭和2ケタ世代)はお役目が終わったら解放して貰う、いわゆる熟年離婚が多くなりましたね 

そして現在は、恋が芽生えたらすぐ結婚して、あきたら離婚するので、一人親家庭が急増しておりますね

こうして時代と共に、結婚の形も変化してきておりますが、結婚した限りは幸せな家庭生活を、営んでくれる事が親の願いでもあります。

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スピード婚する理由は?

若者たちは、どんな理由で結婚を急ぐのでしょうか?

※結婚を急ぐ理由

①妊娠してしまった いわゆる出来ちゃった婚ですが、これもとても多いのが現状です。

(リスク)結果が先なんで、相手をじっくり見極められないまま、結婚するので離婚率が高い

実はこのパターンはとても多いのですが、その結果、孫の世話が祖母になるので、祖母の負担が増えます。

②年齢を意識する

女性で子どもが欲しいと考えている人の場合、出産にはタイムリミットがあります。

それで、年齢的な焦りがあって、一刻も早く結婚したいと考えている人の場合は、交際期間すら待てないのかもしれません

でもこういう人に限って、焦るからよけい子供に恵まれないんですよね

子作りもある程度は計画性も必要ですが、自然に出来る方がプレッシャーにならないからいいです。

自然に出来た子供は、不思議とのびのびとした性格になり、頑張って作った子供は何故か、個性が強い様ですね

身内から「子供はまだ?」と聞かれるのは、とてもプレッシャーになりますよね…

でも世の中には子供で苦労する人もいますから、結婚イコール子供でなくてもいいんじゃないですか

③恋人との別離が原因

スピード婚の理由の中で、一番多いのがこのパターンです。

交際していた恋人と別れた後、やはりどうしても心に穴が開いたような、喪失感を持つ人も多いと思います。

ここで注意しなければいけないのは、その穴を埋めるための、スピード婚にならないようにしなければいけません。

新たに出会った相手がただ単に『心の穴を埋めてくれる存在 』なのか、それとも『愛情をもって一緒に家庭を築いていける存在 』なのかを見極める必要があります。

交際の期間が、長ければいいというものではありませんが、新しい彼からの『愛してる』の意味や、その言葉を冷静になって考え、相手を見極める時間が必要です。

深い喪失感を感じている状態ではなく、きちんと心を回復させた状態で、新しい恋人と“恋愛”をしながら、結婚を考える事が重要です。

こういう状態の時は、ついつい心も弱くなってて誰かに頼りたくなるので、特に近づいて来る男性にも要注意です

スピード婚を成功させるコツは?

スピード婚は交際期間が短い為に、どうしても相手を見極められないままに、結婚してしまいその後生活して行く内に、お互いの価値観の違いや、性格の不一致で離婚する夫婦が増えてます。

それは交際期間が長くても同じだと思いますが、交際期間が長い場合は結婚をしない選択が出来ますね

でもいずれにしても、自分が選んだ相手ですから、やはり上手く相手と向き合い楽しく、幸せな結婚生活を送りたいですね

まとめ

私ごとですが、私は結婚生活42年になりますが、これまで一度も主人とまともに喧嘩した事がありません

決しておしどり夫婦ではなく、私が耐えてる訳でもなく、また主人が耐え忍んでる訳でもありません

主人はとても温厚で明るく、ノー天気で声を荒げる事もなく、平穏に暮らしております。

これを聞くとなんか、軟弱な男性の様に思いますが、元気だった頃は仕事も出来、尊敬しておりました。

また九州男児なんで、怒ると怖いので私は主人が怒る手前で、言いたい事をセーブしてました。

私は思った事は、はっきり言うタイプなので不満はぶつけますが、主人は黙って聞いて受け流し、嵐が去るのをじっと待ち、私の愚痴を聞き流している様でした。

心の中で「たかが女のたわごと、その内治まる」と思ってたそうです。

西郷どんの様でかっこいいでしょ

私も不満を言ってしまえば、気持ちがスッキリし、後は何事もなかったかの様に会話します。

私が全部胸のつかえをはき出したら、主人は「言いたい事はもうそれだけか?」と言って自分の意見を言います。

喧嘩にならないのは片方が言ってる時は、反論せず黙ってて怒りが治まってから、こちらの意見を言う

女性は自分の意見を主張したいのです。

それを最初から否定されると激高するものなんです。

そして楽に暮らしていくには、お互いに干渉しないで、自由な時間を持ち相手と距離を置く事ですね

意見が違う時は、まず相手をたてて先に譲り、そして次は譲ってもらう事です。

長い夫婦生活、誰でも一度や二度は別れたいと思うものですが、その時に自分が自立出来なければ、現状を回復する方法を、考える方が得策だと感じております。

前田敦子さんも、妊娠してるのが事実なら、生まれてくるお子さんの為にも、幸せな結婚生活を送って貰いたいですね 末永くお幸せに

今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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