高畑充希が紅を唄う!NTTドコモのCMでXJAPANの名曲をアカペラで熱唱する

  おはようございますmiuです。

ここ連日、猛暑日が続き今日は、なんと気温が37度まで上がりました。

被災地ではこの暑さと水不足の為、被災者やボランティアの方が熱中症で、搬送される事態になってしまいました。

私も昨夜もスーパーに行きましたが、食品や飲料水の棚が、がらがらで一部の飲料水しかありませんでした。

こういう状況を見ると、身近で災害があった事を感じ、早くなんとかしてあげなくてはと痛切に感じます。

先日、被災地にXJAPANのYoshikiさんから、義援金を1000万円寄付して頂きました。

同じ被災地に住む住人として、お礼を申し上げます。 本当にありがとうございました。

そんなYoshikiさんですが、今ドコモのCMで女優の高畑充希さんが、XJAPANの「紅」をアカペラで熱唱してるのが、注目をあびあの名曲が再び再燃しております。

今日は、そんな高畑充希さんについて調べてみました。

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ドコモのCMでXJAPANの紅を熱唱した

女優、高畑充希さん(26)が、XJAPANの代表曲「紅」を熱唱する、NTTドコモのCMが話題を集めていて、そのど迫力の歌いっぷりが称賛されています。

このCMはドコモが、6月26日から放送の「紅の空に」篇で、上司(堤真一)との別れを決めた部下(高畑)が夕暮れの海に向かい、スマホをマイク代わりに「紅」を熱唱するというものです。

この曲のサビを、高畑さんがミュージカル仕込みの、深みのある声で歌い上げており、Youtubeに投稿された公式動画の、再生回数は250万回を超えています。

ネット上でも「ハンパない」「聞きほれた」といった称賛の声が寄せられ、Yoshikiもツイッターで「なんか凄い、いい意味で!」と反応しております。

歌唱力という才能を、多くの人にアピールできたという点では、彼女にとってプラスになるはずです。

また、ユニークなCMという点で、auやソフトバンクに遅れを取ってきた、ドコモにとっても強いインパクトを残せたという意味でも成功と言えるでしょう。

卓越した演技力は誰もが認めるところですが、実はその歌唱力も相当なもので、もともと舞台女優を目指していたこともあって、音楽の勉強もしていたそうです。

私も見ましたが、ど迫力で凄い歌唱力で驚きました。

でもやはり、この曲はあのXJAPANが唄うからいいんですよね

若い世代の方は是非一度、XJAPANの「紅」を聴いてみて下さいね

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高畑充希のデビューは?

高畑充希さんは、2005年、山口百恵さんのヒット曲を中心に構成するミュージカル「プレイバックpart2~屋上の天使」でデビューしました。

高畑さんと百恵さんのこの曲も一度聴いてみたいですね

高畑さんが唄う「プレイバックpart2」はどんな感じなんでしょうか? 興味ありますね

また、2007年にはコブクロの、小渕健太郎さんがその歌声に惚れ込み、プロデュースをしました。

そして『みつき』名義でシングルをリリースし、歌手デビューを果たしています。

その後も作品の中で披露した歌声が、話題になっていましたが、2015年12月のデビュー10周年ライブ以後は女優業に専念していました。

ただ女優だけで活動させるには、あまりにもったいない存在なので、この勢いに乗って歌手としての本格再始動も期待されています。

まとめ

高畑充希さんのCMが、25日からYouTubeで公開されましたが、動画の再生回数は1週間で、138万回を突破しています。

これだけ話題となれば、再始動もありうるかもしれませんよね

そんな彼女の歌声が注目されたことで、音楽業界からも熱視線が注がれているとそうです。

高畑さんの今後の歌手としての活躍に期待したいです。

今日も最後まで読んで頂きありがとうございました。

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