小保方晴子の現在の写真が別人!STAP細胞発見の経緯・現在はアメリカに移住してた

 こんにちは、miuです。

日曜日は、母の日でしたが、みなさんはお母さんにカーネーションは、プレゼントされましたか?

私は、主人がコンビニで一輪の赤いカーネーションと、私の大好きなワッフルを買って来てくれました。

主人は、脳出血で倒れてから18年になりますが、毎年必ず私に感謝の思いを込めて、カーネーションをプレゼントしてくれます。

毎年この花をもらうたびに、あ~又1年再発もなく夫婦ともに、元気で過ごせたと感謝しております。

また、昨年は、娘婿から鉢植えのカーネーションを、プレゼントされとても嬉しかったので、来年も咲かせようと大切に育て、今年も沢山咲いています。

この花の様にいつまでも綺麗でいたいのですが、歳を重ねるごとに老いていくのが悲しいですね

最近STAP細胞で時の人になった、小保方晴子さんが本を出版し、久々に公の場に出てきましたが、その写真がまるで別人と思う程、変貌をとげてます。

とても綺麗になってて驚きました。が、一体彼女に何があったのでしょうか?

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小保方晴子さんとSTAP細胞これまでの経緯

若くしてSTAP細胞の研究者として、話題になった小保方さんですが、騒動以来長らく「あの日」に留まって、つらい日々を過ごしたと言います。

小保方さんは、これまでどんな人生を歩んで来たのでしょうか?

千葉県松戸市生まれの小保方晴子さんは、幼少時代から研究者を志していたそうです。

早稲田大学の理工学部卒業後は、東京女子医科大学の研修生となり、再生医療の研究を開始します。

早稲田大学大学院では、生命医科学を専攻し、博士号を取得します。

その後、理化学研究所の研究員となり、2013年3月に30歳の若さで、研究ユニットリーダーに就任し、細胞リプログラミングの研究を開始すると、万能細胞とされる「STAP細胞」を2014年1月に発表しています。

そして、若くて可愛い理研の女性がSTAP細胞の研究者となり、かなり話題になりました。

研究室で白い割烹着姿で、研究をしてる姿もとても新鮮で、清楚な印象だったのも記憶に新しいですね

しかし、提出された論文の画像が不正なものだったことや、200回以上成功しているとされた研究が、一度も再現できなかったことで「STAP論文」は撤回され、以後、表舞台から姿を消していました。

また、同じ研究に携わっていた笹井氏が、自ら命を絶ったのは衝撃的でしたね

本当にショックだったでしょうし、あの当時の写真はかなり、精神的に憔悴してる様子でした。

小保方晴子さんの現在は?

あの当時は、マスコミから相当のパッシングを受け、逃げる様に姿をくらましてましたが、一体どこで何をしてたのでしょうか?

噂では、一連の騒動が原因で精神的に病んでおり、自宅に引きこもっているという情報がありましたが、アメリカに居住地を移しており、その生活のほとんどをアメリカで過ごしているのだそうです

海外だと、人目も気にせず行動出来ますからね

そして、STAP論文の撤回から3年が経過した現在、小保方晴子さんは何をしているのでしょうか?

仕事について何をしているのか気になるところですが、現在何かしらの仕事をしているという情報はありませんが、最近執筆活動をしてて、出版した本がベストセラーとなり、かなりの印税を手にした様です。

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小保方晴子さんの現在の写真が別人だった

 小保方晴子さんといえば、かつては薄化粧にふっくらとした可愛い印象が強い女性でした。

ですが、婦人公論に掲載された小保方晴子さんの現在の画像は、その印象とは大きく違うものだったのです。

ふっくらした頬だった以前の面影は薄く… 今回の婦人公論に載った写真では、小保方さんは、ふっくらした頬だった以前の面影が薄く、顔もほっそりとして少しやせたような様子で、濃い目のメイクなどでお嬢さま風の雰囲気を出しており、ツイッター上などでは、小保方さんの顔が別人のように、変わったとの書き込みが相次いでいます。

本当に別人ですよね、世間の目から逃れたくて、整形手術でもしたのでしょうか?

これだけ変わればもう誰にも、小保方さんとは気づかれないのだから、それで良かったのではないでしょうか?

それともまた、世間に出て話題の人になりたかったのでしょうか?

ただ、亡くなった笹井氏の事を思う心だけは、失わないでいて欲しいと思うのは、私だけでしょうか?

笹井氏のご冥福をお祈りしております。

今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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